今季も162試合が終了。皆さまお疲れ様でした。POは昨季同様WCで敵地NYYへ。第1戦はCy Youngを取るだろう、Cam Schlittler。
W. ContrerasとRafaelaは最終戦出場していますが、打線が全体的に落ち込んでいる中、非常に厳しい戦いになるでしょうが、まずは一つ取ってプレッシャーを与えたい。(去年はそこから連敗でしたが。)
最終戦を前にGrayのアドバイス?でW. Abreuが逆方向への一打。あとはAnthonyも少しスウィングを調整したのか、CHCシリーズは悪くなさそうだったので、この辺りが少ないチャンスをモノにしてくれれば。
ブルペンはT. Guerreroが再度離脱。Houckは最終戦で投げたものの、Crochet、OviedoはMLBの試合では戻れず実戦感に不安。ロングはB. BelloにA. Gamboa、あとは最後のシリーズはブルペンへ回ったSandovalあたりがWCラウンドでは候補になりそう。→HouckとSandovalは最終戦で球数投げたのでWCシリーズは登板不可。ALDS初戦へ温存しないならBennettも候補か。
Result : BOS 2 - 6 CHC (W87-L75)